今日の一言
無料相談受付中!:2013/03/09
自費出版はわからないことだらけ、だが、相談する人もいない──という方はひじょうに多いと思います。そのような方々のため、当社事務所では土日に、自費出版無料相談会を開催しております。明日もまだ空き時間があります。当社のサービスをむやみにすすめることなく、お客様の立場にたったアドバイスを行わせていただきますので、ご安心の上、お尋ねくださいませ。
校了前のたいへんなこと:2013/03/08
明日、校了(校正が終了するという意味)という自費出版の本が一冊あり、現在、格闘中です。じつは校了前に一番たいへんな作業があります。それは「見出し」と「もくじ」を一致させ、ページ数をもくじに記入していくことです。校正中に見出しはひんぱんに変更されます。また、文字を足したり削ったりしていくうちに、見出しが位置していたページが前後にずれたりします。これをすべて確認せねばならないのです。
装幀について:2013/03/06
いま、あるお客様の本の3月下旬出版に向けて、大忙しです。今日はデザイナーさんから装幀案が届きました。装幀のデザイナーさんは、こちらの意図をよく理解していただいた上で、それをデザインに落とし込んでくれます。たとえていえば、装幀とは「この本がよく売れてくれますように...」という願いを込めてのラッピング作業のようなもの。デパートのラッピングはどんな商品でも同じ包み紙になりますが、本は違います。一冊一冊がオーダーメイドです。
本文のデザインについて:2013/03/01
自費出版の際に、意外と見落とされているのが、こまかなデザインです。たとえば本文。フォントは明朝、ゴシック、どちらがいいのか。太さはどうするのか。字間行間はどれぐらいが適正か。当社では、お客様の希望をお聞きしたうえで、サンプルをお出しして、すすめさせていただきます。
さいごの踏ん張り...:2013/02/28
あるお客様の出版プランが最終段階にはいっており、組み版と校正の作業に追われています。ですが、ここで一踏ん張りするかしないかで、本の質が大きく異なってきます。あと1週間、全力でがんばりたいと思います!
お客様の最終校正:2013/02/25
おはようございます。早いものでもう2月が終わりそうです。この1〜2週間は、昨年6月ぐらいから続けてきたあるお客様の最終校正があります。3月23日にお客様主催のイベントがあり、そのときに間に合わせたいとのこと。喜んでもらえる本作りができるよう、がんばらせていただきます。
自費出版を依頼する会社の比較法:2013/02/13
自費出版の会社を決める際、多くの皆様は、価格を重視されるかもしれません。しかしよく考えてみてください。家電や本、CDというようにどこで買っても同じものではありません。校正の回数、実際に会ってくれる回数、デザインのレベル。各社によってまちまちなのです。そういった違いをしっかりと認識し、さらに価格を考慮にいれて依頼する会社を決めるべきなのです。
個人的な体験でも可!:2013/02/13
現在、インターネットやスマートフォンの普及により、書籍の販売部数は減少傾向にあります。しかし、発行点数は増えています。これはなぜでしょうか。じつはその半分は自費出版だといわれています。印刷費用などが下がり、出版のハードルがなくなり、多くの人が自費出版にトライしているのです。ではどのようにすれば自費出版で多くの部数を売ることができるのでしょうか。それは、その本にしかない情報を詰め込むことです。インターネットで検索してもでてこないような内容。それは難しいことでも、複雑なことでもありません。個人的な体験そのものでもかまわないのです。
超特急プランのご案内:2013/02/10
当社では、標準プラン以上のスピードで、自費出版を可能にする超特急プランを用意しております。もちろん、取材込みです。契約後、即取材を敢行し(1週間)、執筆に入ります(1カ月)。そこからお客様の校正とレイアウトに2週間。印刷に2週間の計2カ月と1週間で本ができあがるのです。○月○日までに間に合わせたい、というお客様、どしどしお問い合わせください。当社は不可能を可能にします!
土日の打ち合わせOKです!:2013/02/10
この土日を利用してお客様のところまで、出張取材にお伺いしておりました。平日がかなり仕事がつまってきておりますので、当社は土日の打ち合わせ、取材、ともに大歓迎です。どしどしお問い合わせくださいませ!
![ライティング株式会社( 編集プロダクション・ゴーストライター)[ 京都・大阪]](/img/2022/logo.png)

