今日の一言

当社にぴったりのお客様とは:2012/12/15

当社の自費出版費用を「安い」とおっしゃっていただける場合があります。大手の自費出版の300万円、500万円、なかには1000万円という金額と比べてのことだと思います。当社の場合取材からすべて含んで200万円ぐらいで済む場合がほとんどです。安かろう、悪かろうという言葉がありますが、これは当社には当てはまりません。たとえば、ユニクロはどうでしょうか。安いけど、品質がいいですよね。当社も同じです。自費出版の業界というのはもともと利幅が大きい世界です。当社の価格設定でも充分利益がでます。反対に当社に向かないお客様は、ブランド志向のお客様かもしれません。ファッションなどでも「ブランドにはこだわらない。安くていいものを探したい」というのが当社にぴったりのお客様かもしれません。

短納期が可能なライティング(株):2012/12/14

当社は「安い自費出版社はよくない」との認識をもっております。ですができるだけ早く出すことは可能です。取材から編集、校正、印刷、流通まで、最短で3カ月ほどが可能になります。当社の現在抱えている業務量との相談になりますが、いまご決断いただくと、取材をいれて3月末の出版が可能になります。

ゴーストライターに依頼するメリットとは?!:2012/12/13

当社で自費出版される本の80〜90%は、お客様から代わりの執筆を依頼されるゴーストライター本です。ゴーストライターが本を書くといくつかのメリットがありますのでご紹介しておきます。一つは、本が予定通り出版されることです。自分で書くと、ついつい締め切りがのびのびになってしまいます。ゴーストライターに頼むと指定した納期にはできあがっているので、○月○日には出版したい、という希望をかなえることができます。

文章は苦手、でも自費出版したい:2012/12/12

当社は社長をはじめ専属ライターから構成される自費出版社というのが最大の特徴です。「文章が書けないけど、取材して自分が書いたような文章にしてほしい」という方にもっとも適していると思います。文章を執筆したあとは、お客様自身と相談しながら細かい修正を行い、そのまま出版、流通へとワンストップサービスを実現しております。

自費出版したいと直感がひらめいたら...:2012/12/11

ある日突如として「あ。そうだ。自分の考えを本にまとめたい」とひらめくときがあります。これは、これまでの知識や経験が脳の回路でつながる瞬間ではないか、と思っています。いわゆる「直感」というものです。ですが、その後、いろいろ「論理」的に考えていると「やっぱり無理かも...」というように多くの場合、トーンダウンして、やめてしまうという人がほとんどです。ここで問題「直感」か「論理」かどちらに従うのがよいのでしょうか。

出版界の流通形態:2012/12/10

自費出版の流通は、他の世界のものと比較して特殊な事情があります。それは取次という存在です。http://www.publishing-house.jp/faq/faq-02/に詳しく書いておきましたので、ご覧ください。取次がわかれば、出版流通の概略をご理解いただけると思います。

楽しみなお客様とのやりとり:2012/12/09

当社の自費出版希望のお客様にはさまざまなタイプの方々がいらっしゃいます。「執筆をお願いしたい」というようにすぐにスタートするお客様と、もうひとつが「いまは無理ですが、半年したらもう一度電話します」というようなお客様です。じつは「半年したら...」というようなお客様は、多くの場合、もう一度、必ずご連絡をくださいます。当社としてもその半年間をゆっくりと待つ楽しみのようなものを感じています。

出版相談会開催しています!:2012/12/08

土曜日日曜日は、恒例の出版相談会を当社にて開催しております。お電話にてご予約ください。30〜60分ほどで、当社の自費出版のシステムの概要と、お客様のご希望を合わせ聞いたうえで、最適なプランをその場でご提示させていただきます。お電話での相談も随時受け付けています!

共同出版とは何か:2012/12/08

自費出版の出版社にて共同出版の説明がなされている場合があります。原稿の出来がよいので、費用を半分負担しますとのこと。できればやめておいたほうがいいでしょう。費用を負担してもらうと、印税などの取り分が少なくなるからです。

少部数印刷にも完全対応:2012/12/07

当社の自費出版の自動見積もりでは、100部までしかできないようになっておりますが、5部以上から、対応させていただいております。周囲の人だけに配りたい、というようなご要望にも気軽におこたえできる体制を整えております。

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