自費出版は京都、大阪のライティング株式会社へ

ライティングの特徴

京都本社の自費出版会社

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京都本社の自費出版社ライティングは執筆が最大のアピールポイントです。京都は日本のちょうど真ん中ですから、大阪はもちろん、新幹線を使えば関東圏、九州圏へは2時間で到達できます。また、京都からは伊丹空港がかなり近く(京都空港といっても過言ではない)飛行機を使えば北海道&沖縄までも2時間圏内に入ります。
 なぜ時間のお話をするかといいますと、京都本社の自費出版社ライティングではお客様にご安心いただくため、打ち合わせは基本的に対面形式で行っているためです。当社にかぎらず、自費出版の出版社選びは、出版社の担当者と直接会えるかどうかがポイントだと思います。
 京都は日本の真ん中です。つまりライティングは、日本全国の皆様に一番近い自費出版社です!

編集

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一口に編集といっても、何を行うのでしょうか。
まずお客様からいただいた原稿に、俗にいう「赤」を入れます。基本的な誤字脱字から、書かれてある事実が本当かどうか確認するなどの校正作業を行うのです。
最近ではパソコンで原稿をお持ちになるお客様が多いので、同音異義語での間違いが目立ちます。「追求と追及」「確率と確立」「意思と意志」など、ともすれば、どちらでもよいではないかと思えるレベルのものまで、細かく丁寧に修正します。
さらに高いレベルの編集作業があります。
1章、2章、3章、4章という4章構成の原稿をいただいたとします。
編集者が精読したところ、
1章、3章、2章、4章というように順序を変更したほうが、より内容が読者に理解しやすくなるというように判断し、お客様と相談の上で、上記のような章構成を提案させていただく場合があります。
また、オビにつけるキャッチコピーも大切です。
書店などで本を手にとって買うときのことを考えてみてください。書店をぶらぶらしていて、何気なく本を見つめているとき、オビのキャッチコピーが素敵なものならば、思わず手にとってしまうでしょう。
キャッチコピーをつけるセンスにも、プロでさえ一筋縄ではいかない独特の感性が必要です。ときには編集者が徹夜で考え、悩んだ末できたキャッチコピーによって本がベストセラーになった、ということもあるのです。
このように、小さな作業から大きな作業まで、編集にはさまざまな作業があり、すべてをおろそかにすることはできません。
ときには、編集者の意見と作家の意見が食い違う場合もありますが、議論することを避けていては、よい本づくりはできません。


対面

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京都本社の自費出版社ライティングでは、関西圏、中京圏、首都圏にてのご相談は、基本的に無料で承っています。ご希望の日時を2〜3「お問い合わせフォーム」にてお知らせください。まずはお会いさせていただいて、詳しいご説明をさせていただきます。
お客様とは、お顔を合わせてこそ、信頼できる関係が築けると考えています。いうなれば弊社のお客様は、たとえ無名でも、作家であり、先生です。
京都本社の自費出版社ライティングの担当者は、編集者です。 
ですから、企業とお客様という関係ではなく、あくまでも「作家と編集者」という関係でありたいと考えています。
漫画やドラマでよくあるように、一緒に笑い、一緒に泣き、ときには一緒に飲んだりといった「濃い関係」が、作家と編集者の本来あるべき姿ではないでしょうか。
京都本社の自費出版社ライティングは、自費出版だけを手がける出版社ではありません。大手出版からの編集物をまかされるプロダクション業務も行っており、経験を積んだプロデューサーや編集者が揃っています。そのため、ときには大物の先生と一緒に、丁々発止のやりとりをしながら、本作りを行っています。
本作りの肝は、対面でのやりとりにある──いくら時代が進歩しても便利なツールがでてこようとも、京都本社の自費出版社ライティングはそのように考えています。


校正

本文のレイアウトを紙面上でご確認いただけますので、実際に本になったときのイメージを掴んでいただいた上で、文字校正も行なっていただけます。事実確認や文法上の誤りも、編集者が構成社とともに入念にチェックします。
データ入稿となってからよくあるのは、同音異義語の誤りです。たとえば追求と追及、社名ならキヤノンとキャノンなどは、専門の校正者でさえパッと見ただけでは見逃してしまうことがあります。京都本社の自費出版者ライティングでは「よくある間違い」や「日本語の特質」についてよく勉強しており、本が出来上がったあとの「しまった」をできるだけなくす努力を続けています。
余談ですが、しっかり校正していない本というのは、たとえ「てにをは」レベルの小さな間違いでも本の内容全体が読者から疑われてしまいますから、校正作業に力を抜くことはできません。
ある自費出版系の本を読み込みますと、1冊の本につき30カ所以上は間違いを発見することができます。
ですが、お客様にとっては笑えないお話です。一生に一度作る本が、間違いだらけ...では報われたものではありません。
自費出版だからこそ、校正に力を入れるのが京都本社の自費出版社ライティングです。


安心な料金システム

「出版にかかる費用は高く、不透明だ」と不安に思うお客様は多いことでしょう。そこで弊社は「明朗会計」を採用し、打ち合わせの段階で明確なお見積もりをお渡しさせていただきます。また、自動見積もりシステムをご活用いただくこともできます。


価格に見合ったサービスの実現

会社によって10万円〜1000万円まで、価格の幅の違いがある自費出版業界、その内容はひじょうに不透明で、価格が安いからダメ、高いからイイと、一概に言えないのが現状です。
しかし、当社では、お客様一人ひとりと向き合った本づくりをしながら、一流出版社と比較しても、遜色のない価格に見合った最高のサービスの提供を実現しています。


表紙デザインにこだわる

「表紙デザインはどこの会社も、本文を読み込み、編集者と綿密な打ち合わせを重ねて、内容を理解した上で、デザインに反映させている」と思うのは大間違いです。中には、1冊5〜10分間ほどで終わらせ、一日で数十冊のデザインをしてしまうデザイナーや出版社があります。腕のいいデザイナーだから、仕事が早くてもいいデザインができると言うこともあるでしょう。しかし、お客様がそのデザイナーにデザインをお願いできるかどうか、は約束されていません。その点、当社は必ず、お客様の本に誰よりも寄り添って、デザインに反映しています。


本を売るための戦略がある

「作りっぱなし」「書店に置いてるだけ」そんな出版社は山のようにあります。
当社では、営業マンによる書店営業、メール、FAXDM、新聞広告、マスコミ対策などアナログからデジタルまですべての手法をミックスした独自の販売戦略を構築しています。


実績がある

当社は一流出版社でないかもしれませんが、企画、制作担当した本のなかには、1万部を越え、長年をかけて10万部近くに達する本があり、自費出版は売れないという常識がくつがえされています。本文の内容、タイトル、表紙デザイン、販売方法など、すべての段階で最善をつくしていけば、ベストセラーが可能になると知っています。
そして、流通を希望されるお客様の本にはそのノウハウを必ず本づくりに注いでいます。
流通を希望されないお客様の本には、その本をお客様がどのように活用したいのか心血注いでお伺いし、そこに近づけるノウハウがあります。1冊の本で集客に成功されたお客様の実績、家族の愛を取り戻した実績、将来に迷う子どもたちをオンリーワンの未来に導いた実績があります。
出版社の本当の実績と言う物は、売上面だけでなく、実際どれだけの方に響いたのか、まで含めてお考えいただいた方がいいでしょう。夢の1冊をまかせる出版社選び、自分の一生を決める就職と同じように、じっくりお考えになってください。 




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