今日の一言

我が社のはじまりは?:2012/10/31

当社は自費出版を手掛けておりますが、メインは、執筆を専門とする会社です。数多くの執筆をおこなう過程で「印刷、出版までお願いしたいのですが」とのお客様のご要望にこたえて会社をスタートさせました。本の生命は、文章です。文章がよくないと本は死んでしまいます。著者に代わって文章を書くのがうまい、それがライティングの自費出版の特徴です。

いま企業にもとめられるもの:2012/10/29

当社に自費出版をご依頼のお客様は、自伝もしくはビジネス書系のお客様が多いです。ビジネス系のお客様へ一言。いまの時代、どんなビジネスでも楽な仕事はありません。競争相手が多いからです。ではその競争相手と何で差別化を図るのか。商品のレベルが同じであると仮定するなら、ホスピタリティによる顧客満足しかありません。今日はその第一人者であるHAYASHIDA-CS総研の柿原まゆみ先生とお会いしてきました。当社は、そのような先生方とのつながりが多く、たくさんのことを勉強しております。そのような知識と経験を踏まえて、執筆、編集作業をすすめさせていただきます。

当ホームページにお越し頂きありがとうございます!:2012/10/29

当ホームページは自費出版を希望のお客様に、必要な情報を提供するとともに、お客様に代わり文章を執筆し、印刷、製本、流通まで請け負うことが可能です。大手の版元様ですと、まずお値段が異常に高く、ひとりのお客様としてしかみなしてもらえません。当社の場合、大手よりもお安い価格で、同レベルかそれ以上の寝室を可能にしておりますし、お客様ひとりひとりに対し個別のオーダーメイドの体制で担当をいたします。どうぞごゆっくり閲覧ください。質問点などはお気軽にお電話ください。匿名でも結構です。

自費出版にはCDを付けてもいいですね!:2012/10/26

自費出版の際、付属のCDやDVDを作られる場合があります。そのようなケースにもさまざまな形態などを提案し、対応することが可能ですので、ご相談ください。たとえ10枚からでも大丈夫ですし、1000〜3000枚という大量枚数もOKです。ビジネス書系では、CDを付けるのが当たり前といった流れもあります。本のなかで述べていたものを役立たせるツールをCDという形でサービスしておくと、読者に喜ばれる傾向があります!

おはようございます!:2012/10/16

おはようございます。日中は暖かいですが、朝晩はめっきり冷え込んできましたね!自費出版の話題でなくて恐縮ですが、いま冬物と夏物の衣服を、タンスと押し入れで入れ替える作業を行っています。夏物の白い服を、そのまま押し入れにしまい込んでしまうと、来年出したときに、すこし色が変色している場合があります。白系の服は、洗濯してからしまいこむようにしています...

打ち合わせにおいて:2012/10/11

今日は、自費出版希望のお客様の、本作りの方向性を「ああでもない」「こうでもない」「こんな筋の通し方はどうか」という編集会議を開きました。ライター、編集者ともにアイデアを出し合い、内容を詰めていくという作業は、しんどいですが、楽しいものがありますね!

お客様との打ち合わせ:2012/10/03

本日10月3日(水)は自費出版希望の大阪府大東市のお客様のところに、ご説明と打ち合わせを兼ね、おじゃましてきました。いつもながら、当社にご依頼されるお客様には、学ぶことばかりです。いただいた執筆内容は、取材情報がとぼしいため、なかなか難しいものですが、当社の自費出版の特徴は「執筆能力が高いこと!」です。お引き受けした以上、責任をもってお客様に喜んでいただける原稿を作成いたします。

秋はイベントの季節ですね〜:2012/09/28

IMG_0496.JPG秋は執筆の仕事が忙しいのと同時に、プライベートでのイベントも多い季節です。あるボランティア団体で、運動会を企画。綱引きがしたいな〜と思い、レンタル品を探したら、意外と高い。そこで思い切って、購入。15メートルで1万5千円。ずっと使えることを考えたら意外に安いかも、です。自費出版と関係ない話で失礼いたしました

自費出版への問い合わせ多数、ありがとうございます!:2012/09/25

ここ1カ月ほど、いままでにないほど、自費出版へのたくさんのお問い合わせ、お申込みをいただいております。なんと、そのほとんどがすばらしいお客様ばかりです。お訪ねして、お会いするたび、この自費出版の仕事にかかわらせていただいて、本当によかったなと思います。当サイトのアクセス数は大したことはありませんが、それでこの問い合わせの数なら、いま取組中のアクセスアップ対策がうまく稼働しはじめたらどうなるのだろうと心配しております(笑)。

9月は忙しい季節です:2012/09/12

当社の仕事のパターンとしては、仕事が決まってから、だいたい1〜2カ月ぐらいしてから進行し、それをさらに1〜2カ月後の納期で仕上げるというケースが多いように思います。個人的なことで恐縮ですが、8月にまるまる2冊の執筆がきまり、9月に一冊、10月に一冊の進行がすでに決まっています。同時にインタビュー取材などの短文が数本ありますので、これはとんでもなく忙しい秋、となりそうです!

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