今日の一言

当社が価格を抑えられる理由:2012/11/29

当社の自費出版の価格は、東京の大手出版社にくらべて約2/3程度です。これでは安かろう、悪かろうではないのかと、お思いの方が多いと思いますので、その理由を述べておきました。http://www.publishing-house.jp/faq/faq-03/

自費出版の「打ち合わせ」について:2012/11/28

初回の打ち合わせは基本的にお客様のご指定の場所、ご自宅や会社などにお伺いさせていただきます。原稿のあるなし、内容、取材をするかどうか、販売の有無などをお聞きした上で、正確なお見積もりをださせていただきます。

本の表紙について:2012/11/28

本の表紙のデザインに際しては、まずお客様の希望をお聞きすることからはじめます。2色を決めておいてください。メインとなる色とサブとなる色です。2色が決まれば、あとはイラストを使うのか、写真をつかうのか、何も使わず、文字だけを配列するのかを決めればOKです。これだけのご指示でもたいていの場合「お客様にご満足いただける」デザインができあがります!

「印刷方法の違い」とは...:2012/11/27

自費出版の本の印刷方法には、大きく分けて2種類あります。オフセット印刷と、オンデマンド印刷です。一般的には、オフセット印刷は大量部数に向いており、仕上がりがキレイ。オンデマント印刷は、少部数に向いており、仕上がりがいまいち...というように思われています。ところが、最近では、その差がかなり縮まってきており、私たちプロでもその違いがわからなくぐらいになってきています。場合によっては、オンデマンド印刷のほうがキレイなこともあるぐらいです。ですから、一般のお客様なら、どちらの印刷方法かはほとんどわからないと思います。

ホームページを見ただけでは...:2012/11/27

自費出版というのは、一般的なものに比べて高価なものです。それをホームページをみただけでどこの会社と付き合うかというのを判断してもらうのはひじょうに難しいことだと思います。そこで当社では「わかりやすく説明」した資料をご用意しております。ゆっくり落ち着いてご判断いただければと思います。

ゴーストライターをお望みなら...:2012/11/26

出版はしたいが自分で書くことができない、というご要望をよくお聞きします。そこであまた多くの自費出版社のなかから当社の出番となるわけです。というのは、弊社は専属ライターを多く抱える自費出版社だからです。多くの自費出版社ではライターを抱えていることがありませんし、執筆自体を重要だと考えていない節があります。文章は本の命です。お客様とともに、ライターが本に命を吹き込んでいきます。

当社の特長は?:2012/11/26

当社の特長は何でしょうか。いくつかありますが、そのうちの一つに、商業出版をよく知っており、そのレベルで編集ができるディレクターが担当につくことです。通常、自費出版の出版社には、自費出版しか経験のない編集者が数多くいます。すると「本がでればよい」というような認識になってしまいがちです。商業出版は違います。「本がでる」というのはあくまでもスタートライン。売ることに主眼を置いています。自費出版だからこそ、商業出版のレベルで本作りができるディレクターが大切です。

打ち合わせ出張費無料サービスについて:2012/11/26

当社のポリシーは「全国の皆様に、東京レベルの商業出版のクオリティをお届けしたい」です。ですので、地方部にお住まいのお客様は大歓迎でお受け付けしております。ですが、お客様に京都まで出てきていただくのは難しい場合があります。そのようなとき当社の「打ち合わせ出張費無料サービス」をご利用ください。北海道から沖縄まで全国すべてお伺いさせていただきます。「来ていただいて嫌だったら断ってかまいませんか?」というご質問があります。もちろんかまいません。当社での出版を前向きにご検討くださるお客様であればどこでも出向きます!

おはようございます!:2012/11/25

いよいよ三連休は最終日です。三連休はみなさなどこにおでかけになられましたか? 家族連れの方なら、動物園やテーマパーク。観光が好きな方なら紅葉狩り。またスポーツに汗を流す、という方などいろいろだと思います。最近、とみに思うのですが、人間というものはやはり常々から「好きなこと」をやっておかないといけないな、と思います。年齢を重ねるにつれ「やらないければいけないこと」ばかりが増えてしまうからです。この三連休最後「本当に行きたかったところ」というのを考えてみて、お出かけになられるのもよいかもしれませんね!

いま京都観光まっさかりの季節ですね!:2012/11/24

この三連休、京都が一番賑わう季節でもあります。当社の近くには金閣寺があります。もちろん、現在、いついっても大混雑中で、地元の人は行きたくても行けない状態でもあります。そんなときは、裏手の道に回ると、なんと金閣寺を見られるポイントがあるのです。一昨日、家族でそこから金閣寺を堪能しました(笑)。

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