今日の一言
大量部数、少部数どちらにも対応!:2012/12/30
当社の自費出版サービスは、大部数、少部数どちらにも対応できることです。大手になればなるほど、大量部数にて書店流通することを勧めてきます。必要もないのにたくさん刷って、売り出しても意味がありません。物事には適正というものがあります。大部数が必要なお客様には、多くをお勧めする。身内などに10部程度配るというお客様には、それに対応する──というサポートが当社にはあります。
自費出版にはさまざまなプランがあります!:2012/12/29
自費出版と一口にいっても、いろいろな進め方があります。当ホームページのように、ご希望を入力していってもらうと見積もりがでます。その見積もりプランをもとに進めていく方法がひとつ。もうひとつが、金額から入る方法です。「全体の予算が○○万円。部数は○○冊、できますか?」このような問い合わせも大歓迎です。標準的なプランよりも、いいものができる可能性があります!
自費出版は出版社の副業ではない!:2012/12/27
このコラムで何度か書いていることかもしれませんが、自費出版を行う会社には、1)既存の出版社が副業として行う 2)印刷会社が副業として行う の2種類に大別されます。ですが、ともに副業であることに変わりはありません。当社の最大の特徴は、執筆編集専門会社が運営していることです。副業ではありません。メイン業務です。
皆様の原稿、読みやすく書き直します!:2012/12/26
あるお客様から問い合わせを受けました。それは「全部自分が書いたのですが、読みやすいよう構成を変更してもらえませんでしょうか」という依頼です。もちろん、大丈夫です。当自費出版サイトは、執筆と編集が専門のライティング株式会社が運営しております。専門中の専門です。執筆と編集が専門の会社で、自費出版業務をこなせるところは他にありません!
散文がたくさんある原稿をまとめたいのですが...:2012/12/24
自分が思いついたことを、思いついたときに、短く書き留めておいた文章が、まとまりもなくあるようなときがあります。ご自身では本にするのが難しいなとお思いでも、一度当社までご相談ください。散発的な文を、ひとつの文章にまとめていく、サポートからはじめ、出版まで結びつけていきます。
自費出版 個別相談会開催!:2012/12/22
当社では、自費出版についての疑問や要望について、第三者の立場からお答えする個別相談会を開催しています。執筆のこと、印刷のこと、書店への流通のこと、などについて皆様の疑問に丁寧にお答えいたします。なお、相談会はあくまでも相談会です。参考までに当社のプランをご提示いたしますが、他社様とご契約されてもかまいません。
紙の種類について:2012/12/21
通常の自費出版本の場合は、どのような紙質がいいのでしょうか。文字を中心とした単行本なら上質紙が基本となります。上質紙というのは、通常の書籍にもっとも使用される用紙で、表面がツルツルしていないため、参考書や問題集などにも使用されます。何かを書き込んだり、線を引いたりすることも可能です。
自費出版のメリット:2012/12/19
自費出版よりも商業出版が優れている、という認識がありますが、これは間違いです。商業出版なら大きく売り出してもらって、反響が大きいという利点はたしかにあります。しかし、肝心な点を出版社側の意向で削られたりすることがよくあります。お金を出してもらっている以上、従わざるを得ません。自費出版ならほぼ100%、自分の主張を通すことができるというメリットがあるのです。
自費出版トラブルを防ぐために:2012/12/18
自費出版ではトラブルがつきもの。その多くは費用に関するものです。一番最初に押さえておきたいことは、まずは見積もりの際の、明細書をよく読むことです。印刷費、執筆費、流通費などそれぞれの項目が記されているかどうか、が重要です。おおざっぱに「出版一式300万」というのはトラブルの元になりがちです。
自費出版相談会開催:2012/12/16
土日の当社では恒例の自費出版相談会を開催しております。お電話で時間をご相談の上、お越しくださいませ。お客様のさまざまなご希望に合わせた自費出版のプラン作りを、その場でご提案させていただきます。お得ですよ!
![ライティング株式会社( 編集プロダクション・ゴーストライター)[ 京都・大阪]](/img/2022/logo.png)

