著者の声 「自分の生きてきた歴史は決して間違いではない、と再認識」──鶴田博昭様 著者インタビュー


鶴田博昭様

著者インタビュー

鶴田博昭様

「自分の生きてきた歴史は、
決して間違いではない」と再認識

事業の節目に、これまでの歩みを一冊の本へ。取材を通じて人生を客観的に振り返り、ご家族にも歩んできた道を伝えられた出版体験を伺いました。

出版を決めるまで

Q1出版のきっかけは何でしたか?

A

事業の節目です。

Q2執筆や取材を始める前、一番不安だったことは何ですか?

A

自分の思いをうまく伝えられるか、ということです。

Q3数ある出版社の中で、なぜ「ライティング株式会社」を選んでいただけたのでしょうか?

A

以前からお世話になっており、信頼感があったためです。

取材・制作について

Q4「話をするだけで本ができる」という体験はいかがでしたか?

A

文章を書くことが苦手だったので、助かりました。

Q5担当ライターや編集者とのやり取りで、記憶に残っていることはありますか?

A

大学時代の実習について、かなり詳しく話すことができ、内容を理解していただけました。

Q6ご自身の思いが文章になっていく過程で、どのような発見がありましたか?

A

自分の歩んできた道を、客観的に見ることができました。

完成した本について

Q7完成した本を初めて手に取ったときの、率直な感想を教えてください。

A

素直にうれしかったです。

Q8一番こだわったポイントや、特に読んでほしい章はどこですか?

A

私の生い立ちです。

Q9装丁(表紙デザイン)を見たときの第一印象はいかがでしたか?

A

大変すばらしかったです。

出版後の変化

Q10ご家族やご友人、周囲の方々からはどのような反応がありましたか?

A

私の歩んできた道を理解してくれました。

Q11出版したことで、ご自身の気持ちや生活に何か変化はありましたか?

A

自分の生きてきた歴史は決して間違いではない、ということを再認識しました。

Q12「本を出してみたいけれど、一歩が踏み出せない」という方へメッセージをお願いします。

A

とにかく説明を聞いて、納得がいけばチャレンジしてください。

人生を本にすることは、自分の歩みを客観的に見つめ、ご家族や大切な方へ伝える機会にもなります。



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